弁理士 南野研人が登壇者として参加をした対談がIPAS(知財アクセラレーションプログラム)の令和6-7年度 成果事例集に掲載されました。
こちらから内容を確認できます(P.26~)。
標 題:「ディープテックスタートアップは「事業・資金・人材」のジレンマをどう突破するか?~ビジネス・知財のプロが語る“生存戦略”~」
概 要:初期のディープテックスタートアップは、互いに依存しあう「事業」「資金」「人材」の3要素いずれも有さないために、企業運営がデッドロックに陥るケースが少なくない。この八方塞がりにも見える三すくみの状態を、どうすれば打破できるのか?足りないピースを埋め、止まった歯車を回すための第4の要素とは何か?今回は4名のメンターと共に、“このデッドロックを乗り越えるための鍵は何か”をテーマに対談を行った。



