弁理士 角渕由英がインタビューを受けた書籍が発行されました。
こちらから内容を確認できます。
技術の最前線を読み解く特許調査という仕事——多様なキャリアパス、第一線で活躍する実務家の声、AI活用の現在地
著者:一般財団法人 工業所有権協力センター(IPCC)
出版社:技術評論社
第3章 特許調査の最前線 ―― 第一線で活躍する実務家の声
【専門家の立場から特許調査に関わる人々】
- ビジネスで勝つため、戦略的に特許調査をどう活かすか考える:弁理士法人レクシード・テック パートナー弁理士・博士(理学) 角渕由英
- サーチャー時代に培った調べる技術が弁理士業務に活きている
- 調査から訴訟まで一気通貫で行い、調査の価値を最大化する
- 「後行程」を知れば、特許調査はもっと面白くなる
- 研修やセミナーでは技術と法的観点から何をどう探すべきかを教える
- AIは手段 ―― サーチャーの暗黙知を形式知化してAIで再現させるのが大事



