土本 晃久と、弁理士 角渕 由英が作成に協力をした知的財産デュー・デリジェンス (知財DD)マニュアルが公開されました。
こちらから内容を確認できます(5.参考資料)。
標 題:「キャピタリストのための 知的財産デュー・デリジェンス (知財DD) マニュアル
概 要:VCの投資検討において、いかに知財を活用するのか、実際にどのように実務に知財を実装するのかを、VC-IPAS によって得られた知見に基づき取りまとめた知財DDマニュアルです。本マニュアルでは、生成AIを活用した投資検討時の分析手法も掲載しており、プロンプトの作成指針の解説、それぞれの知財のタスクについてのプロンプト例、プロンプトによって生成された出力例を示しています。
リンク:https://www.jpo.go.jp/support/startup/document/vc-ipas-2026/due_diligence.pdf



